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手間のかかる引越準備も、少しのコツでぐんとスムーズに。
荷造りのコツ、引越準備のアレコレをご紹介します。

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すぐに使わないものから、箱詰め開始です。面倒な引越し準備も、コツさえつかめば効率よく進めることができます。プロが伝授する方法を、ぜひ参考にしてください。

さあ!引越しの準備に取り掛かりましょう。用意するものは、

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食器を入れる際に重要となるポイント

1. ダンボール箱の大きさは、S箱(小)くらいが適切です。
2. 皿は立てて、コップ・茶碗はふせて入れて下さい。
3. 大きい物から入れ、上段にはなるべく軽い物を入れて下さい。
4. 段と段のあいだにも、新聞紙(包装紙)を丸めて敷いて下さい。
5. 重心市があまりかたよらないように注意して下さい。
緩衝のために新聞紙を丸めて敷いて下さい。
6. 食器が中で動かないように新聞紙等の緩衝材を入れて下さい。

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a. お皿を包装紙の中央にのせ、四方を折り畳んでいきます。
b. 包んだらふせて開かないように置きます。

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a. グラスを包装紙の手前角にのせ、角から丸めていきます。
b. グラス底面の紙を絞って、上の余ったグラスの中に折りこみます。

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靴やバッグは、1個1個丁寧に柔らかい紙で包みます。型くずれを防ぐために、丸めた紙をバッグの中や靴のすき間に詰めながら、ゆとりをもってダンボール箱に入れます。

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包丁は、刃の部分を厚紙で包み、抜けないようにテープで巻きます。柄の部分を出しておくと包丁であることが分かり、安全です。

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小さめの箱を使い、あまり詰めすぎないようにしてください。ダンボール箱の6割程度までを詰める目安にしてください。

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もし、布団袋をお持ちでしたら、ふとんを積上げた後、布団袋を逆さにかぶせると簡単です。その時には中に割れ物や貴重品をいれないようにしましょう。

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使いかけのものは、フタをきちんと閉め、ラップかビニールで口の部分を覆い、輪ゴムで止めてください。ダンボール箱にいれたとき、他のビンとぶつかる部分を食器包装紙で丁寧に巻いてください。また巻く時にはビンの底を保護するため折り込めるように、底側の方が出るようにします。ビンである事が一目でわかるようにダンボール箱の上蓋は開けておいた方が良いでしょう。

お見積もりは無料です。引越しは日通におまかせください。

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